引き続きDocker学習

今日の教材ソースはこれ
Qiita記事 いまさらDockerに入門したので分かりやすくまとめます

けっこうなボリュームなので2日に分ける

Dockerfile以降(https://qiita.com/gold-kou/items/44860fbda1a34a001fc1#dockerfile)

引き続き生活習慣改善の取り組み

山本Ma’amの提案通り22時入浴→就寝→睡眠の質及び規則性改善&朝活に繋げる

ポートフォリオ考察

雑食系エンジニアサロン
業務未経験、PHP1ヶ月→Ruby3ヶ月の末永氏のポートフォリオ
URL:https://e-streak.com/
GitHub:https://github.com/stks56/eStreak


使用技術
・インフラにAWS
・コンテナ基盤にECS
・DBにRDS
・静的ファイルの配信にS3とCloudFront
・Route53でDNSレコードを管理
・ACMでSSL証明書を管理
・CircleCIによるCI/CDパイプラインの構築

勝又氏絶賛
敢えて意見を言うとすれば

○機能自体は非常にシンプル
○故にアプリケーションの一見で離脱されてしまうともったいない
○応募の際はインフラ部分の構成とバックエンドのコードを見て頂きたいと明確にアピールした方が良い
○かんたんログイン機能があった方が評価者の方の離脱率が低くなる
○CircleCIでのデプロイ時にaws cliやjqのインストールが恐らく毎回実行されてしまっているので、circleci/pythonをBaseイメージに使ったデプロイ用のimageを事前にビルドして、Docker Hubとかに置いておいた方がデプロイ時間を節約出来る


・Amazon ECS(Docker コンテナを実行および管理)| AWS
https://aws.amazon.com/jp/ecs/

Amazon Elastic Container Service (Amazon ECS) は、クラスターで Docker コンテナを簡単に実行、停止、管理できる非常にスケーラブルで高速なコンテナ管理(オーケストレーション)サービス

・Amazon RDS(マネージドリレーショナルデータベース)| AWS
https://aws.amazon.com/jp/rds/

Amazon Relational Database Serviceは6つの人気データベースエンジンから選択できる「クラウド内」で動作するWebサービス
データベースソフトウェアのパッチ、データベースのバックアップ、ポイントインタイムリカバリなどの複雑な管理プロセスは自動的に管理される。


制作期間は3ヶ月

1ヶ月目
基幹部分をほぼ完成させる(MVC、DBスキーマ等)
2ヶ月目
有名gemで既存の機能を改善(Userモデルをdeviseで書き換えてみる等)、
機能追加(管理画面、ページネーション等)
3ヶ月目
インフラとバックエンドの連携(AWS、CircleCI等)

勉強方法は以下のようなフロー
1.技術の概念をざっと理解する(公式ドキュメント、書籍)
2.その技術のチュートリアルやテンプレート等を実際に組み込んで動かしてみる。(Qiita、技術ブログ記事)
3.テンプレートを自分用にオリジナルアレンジを加えてみる。

エラーやうまくいかないことがあったら都度エラー文を調べてトライしていくといった手法(トライ&エラー)
独学なのでどうしてもエラーが解決できない状況に陥った場合のみ質問をする(teratail、Stack Overflow、雑食系エンジニアサロン等)といった感じ

集中力皆無(霧散・拡散)問題

今日は特に酷い
同じページの同じ文章・同じ図から1㍉たりともスクロールすることなく午前終了

とにかく「集中」の真逆に意識が常に「拡散」してる感じ
久々に瞑想か坐禅でもするか…
脳内の情報伝達物質がうんたらかんたらいうAD/HDの症状の一貫として医学が説明する理屈(仮説)に無理やり納得して通院・服薬再開…という展開もヤムナシか?!…という判断は避けたい(つまり生理的に嫌)
最悪服薬再開を可としても、ストラテラはまだしもコンサータは無し(17年前にリタリンも効かなかったわけだし)

いずれにしても通院・服薬再開という選択肢は不納得感・言い訳・逃げ感が強い
「納得は全てに優先する」という価値観で生きてる限りこれは譲れない(変わりたくない・現状維持を望む)模様

欲求皆無問題

とりあえず自分の興味・関心対象は
「稼ぎたい・儲けたい・他人をコントロールしたい」0.1% ←巷で流行の承認欲求とか集団所属感、自己肯定(重要)感とかもここに含まれる
「世の中の仕組み・人間の本質・心理を知りたい」99.9%

このバランスの世間一般との食い違い・常識感の齟齬が=生きにくさ
場合によってはその在り方・考え方自体が「何らかの原因によって『標準値・正常範囲』から著しく乖離してしまった精神或いは脳に『障害』を持つ者」と認識され社会的弱者グループに所属するに至る所以

要は正しいか間違っているかの問題ではない
多数派・力の強い側にとって都合が良いか悪いか、扱いやすいか非効率であるかの問題
「正しさ」を主張したところで「関係性」は向上しない・むしろより反感を買う為、害こそあっても意味は無い

「一種のパワー(多くの場合「お金」という価値交換券や「所有権」という錯覚価値)を多く得て、そのパワーで自分のリクエストを多く叶えたい」というのが
世の中の大多数(≒先進国経済人)の求める価値とモチベーションだとして

価値というものは基本的に「それを多く持っている者」と「少なく持っているもの」が
「相手が欲しがるもの」と「自分が欲しいと思うもの」とを交換する契約で成り立っている

・そもそもその欲する「リクエスト」の種類とサイズが極めて少ない
・交換材料となる他者に提供し得る、求められる価値も多く持っていない
・お金というパワーに魅力を感じない・若しくはその価値に対する疑問が強い
・他人を思い通りにコントロールしたい(自分がどのように他者から評価されるか)への拘りも少ない

上記いずれも優先度が低い人間がどのように社会にアプローチし他者とコミュニケートし関係性を築くべきか?

その1つのアプローチとして
自らの専門性を高める→他者に価値を提供する→結果的に自らも対価を得る
という選択が「効率的」であることは間違いないわけだが、
そもそもの動機として
・他者に貢献したい
・自分が叶えたいリクエストが数多くある
少なくともどちらか一方の欲求は必要で、その達成が=モチベーションでもある

前者が望ましいが、成功者と呼ばれる人の啓発本を読んだりセミナー参加したところで実際成れはしない
後者は通常捨て去ろうとしても不可能な底無しの煩悩である筈だがどうにも弱い(或いは抵抗が強い)

・如何にして多く得るか?が優先順位高い人(通常?)の場合

その為に他者に提供・交換し得る、標準から外れた価値を自ら多く持つ努力をする
のが王道パターンであり、世の中の自己啓発ブームやビジネスはその方向を勧めているわけだが

そのパターンの効率性が理論的には理解できても感情的に選択し得ないのであれば別のモデルが必要となる

・まず大前提として、この経済(契約)社会の中で他者に対して提供しうる価値は「何かは持たなければならない」

如何にすれば(世間の人が、ではなく自分という個人が)強い欲求、叶えたいリクエストを多く持つに至り得るか?
を考えるべきか(それとも"Don't think, Feel"か)

世間が推奨するモデルではなく「自分にとっての」成功体験、喜びの感情経験とは?