今日やること

  • Rails Tutorial 10.1.2~10章最後まで
  • 就労移行支援事業所内で自分をサポートしてもらう為のチームを結成、それぞれの得意分野でサポートしてもらう
    • 障碍者支援対応担当のN氏とは自閉スペクトラム、AD/HD、PDD等の特性の対策・工夫相談
    • 自分の強み及び両極端になりがちな弱みの把握
      • 強みを活かせる分野だけに特化し、狭い範囲で尖る
      • 弱みとなる部分に注力しない(早々に白旗上げる)
      • 場合によっては必要に応じ再度の通院・服薬も再検討
      • ただし服薬は極力避ける
        • 特にコンサータ等強い副作用のある向精神薬・覚醒剤の類は断固拒否
    • プログラミングというか技術方面での計画はO講師に相談、サポートを依頼
    • プログラミング特化型就労移行支援事業所とはいえあくまでも言語はJavaなので言語学習は独習前提になる
    • 言語学習はあくまでも独習ながら開発現場経験者としての意見を受け学習法・企業へのアプローチに工夫を重ねる
      • 場合によってはなんとか費用を捻出して今からでも有料スクールも再検討

学習効率・生産性が低いと思われる件の対策

  • なんでも自分一人で考えて解決しようとする(できないとダメと考える)のがデフォルトの「癖」
    • それでうまくいってるならこれまでの人生もうまくいってる筈
    • なので「素直に」サポートを受ける
    • ただし同じ分野でうまくいってない者同士で相談してもやはりうまくいかない点は注意
    • 逆に言えばうまくいってない自分の言葉は他者から見ても価値がなく、むしろ信用を下げる
    • 同じ分野でうまくいっている人の真似をする、ロールモデルを設定するのは有効
    • ただし人にはタイプ、強み弱み個性差があるので必ずしも真似してうまくいくわけではない
    • と言っても同じ場所にループするだけなので、そこは仮でもロールモデルを選定し一定期間試すしかない

今日やったこと

  • 学習ほぼ無し
  • 今後の進め方についての相談・計画
  • 文章ゼミ課題エッセイ及びレビュー最終稿
    • 文章ゼミもあと2回ということで懇親会断らず参加→帰宅22時半
    • 想定外の時間消費に対し「だから予定・計画守れなかった」ではなく、常に余裕をもって前倒しできるよう工夫と改善が必要
    • 文章ゼミ受講自体は昨年12月のまだエンジニア復帰を考えていなかった頃に決めたことではあるが、自分の長所と(その裏返しでもある)短所、得意・不得意の把握や「読み手に伝える意識を持って文章を書く」というトレーニングの意味合いではプログラミングスキルの向上や業界に入る為のその他の準備と並行して取り組む必要性・意義は充分にあると思われる